テレビのAVシンク機能に対応しているオーディオ製品
ブラビアの「AVシンク」とは、映像と音声に、ずれが生じた場合に調整する機能です。
テレビの音声出力を、ARC/eARC経由でサウンドバー/ホームシアターシステムなどへ出力する場合に利用できます。
テレビの[AVシンク]の設定を[オート]にすると、映像と音声の出力タイミングが自動的に調整されます。
対応製品と設定方法は、以下をご覧ください。
AVシンク 対応製品
サウンドバー/ホームシアターシステム
- HT-Z9F
- HT-X9000F
- HT-XF9000
- HT-X8500
- HT-G700
- HT-A9
- HT-A7000
- HT-A5000
- HT-A3000
- HT-S2000
- BRAVIA Theatre Quad(HT-A9M2)
- BRAVIA Theatre Bar 9 (HT-A9000)
- BRAVIA Theatre Bar 8 (HT-A8000)
- BRAVIA Theatre Bar 6 (HT-B600)
コンポーネントオーディオ
- STR-AN1000
AVシンクを「オート」に設定する方法
- [
(設定)]画面を開く
- 以下のいずれかの手順で、AVシンクを[オート]に設定する
[画質と音質]-[音声出力]-[オーディオシステム設定]-[AVシンク]-[オート] または
[画面と音声]-[音声出力(オーディオシステム設定)]-[AVシンク]-[オート] または
[音質・音声設定]-[AVシンク]-[オート]